ハンガー導入事例 | 中田工芸 | アパレルショップ、展示会などの業務用・木製ハンガーメーカー

ブランドイメージに合わせたハンガーが作りたい!ハンガーにもオリジナル感を出したい!そんな要望に中田工芸がお応えいたします。

 Helvetica tokyo(ヘルベチカ・トウキョウ)様

----- 2014.08.11up

Helvetica tokyo様より、展示会で使用するため、
オリジナルハンガー製作のご依頼をいただきました。

展示会はブランドや商品(洋服)をアピールする大切な場。
どこにでもあるようなハンガーではなく、
ブランドの世界観を表現し、商品の魅力を伝えるハンガーを使用することが
展示会が成功する鍵になるかもしれません。


デザイナーの中村アキヒロ様にインタビューにお答えいただきました。


Q1. どうやって中田工芸のことを知りましたか?

 前回のアパレルEXPO(2013年)に出展していたので、
  ブースに立ち寄りました。



Q2. ハンガーを注文するにあたり、どのようなポイントが重要でしたか?

 希望する色やツヤ感の仕上がり、ロゴが綺麗に入っているか等。


Q3. 中田工芸を利用してみてどうでしたか?

  期待通りのハンガーが出来上がったので、ブランディングの一環に
  役立っています。 当社はベタ塗りの仕上げを希望したが、
  木の質感も伝わってくる。
  販売(卸)先が増えてきたら、商品と一緒にハンガーを付けることも
  検討しています。

カスタムハンガーご注文の流れはこちら
Helvetica tokyoオフィシャルサイト

http://www.helvetica-tokyo.com/top/index.html

担当者より 

中村様からはご希望のオレンジ色をパントーンで指定していただいて、
表面はツヤを出して欲しいというオーダーをいだきましたので、
一度サンプルを作成して仕上がりを確認いただいてから本生産に入りました。
展示会で他の備品と一緒にブランドが表現する空間作りにハンガーが役に立っているのを見ることができて嬉しかったです。
Helvetica tokyoさんは2013年に誕生し、今後の展開がとても楽しみなブランドです。

担当:中田 (2014年)

中田工芸は新しいブランド・若手デザイナーを応援します!

展示会用や小ロットでもお気軽にお問合せください。



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